食べ速 ~飲食関連2chまとめ~

飲食関連2chまとめ

カテゴリ:鶏肉

【家庭で】圧力鍋でフライドチキン【自己責任】
1: ぱくぱく名無しさん 2009/02/11(水) 21:09:24 ID:iQzhyWCQ0
家庭でも圧力鍋でフライドチキンを揚げてみたいという人のためのスレです。
揚げるのはフライドチキン以外でもOK

一応の前スレ:

禁断の圧力鍋フライドチキン
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/cook/1142269257

パウダー,レシピなど:

ケンタミックス
ttp://www.kissyouen.com/shop/m_shop.cgi?order=&class=&keyword=&FF=&price_sort=&mode=p_wide&id=5

ハーブフラワー
ttp://blogdescalar.seesaa.net/article/110123529.html

シークレット11
http://www12.plala.or.jp/syotyo3/newpage3.html

なべさんちの日記・ケンタッキープロジェクト
ttp://blogs.yahoo.co.jp/nabesan0506/1282028.html?p=1&pm=l

おるとグルメ
ttp://blog.livedoor.jp/knjymmt/archives/14780438.html

参考URL:
フライドチキンの厨房
ttp://www.sayko.co.jp/article/cyubou/93-12.html


「世界中の人が唐揚を食べれば平和な世界が訪れる」-日本唐揚協会会長
1: pureφ ★ 2013/02/21(木) 11:58:35.39 ID:???
世界最強の食材、「唐揚」が日本と世界を救う 安久鉄兵・日本唐揚協会会長兼理事長に聞く

 「日本唐揚協会」なる団体が東京・渋谷にある。唐揚を「日本の国民食」と定義し、唐揚に関する様々なイベント
活動を展開。最終的には唐揚による世界平和を目指すという。一見、「唐揚ファンによるオフザケ団体」にも映るが、
本人たちは至って真面目。日本を代表する食品メーカーも続々とスポンサーに名乗りを上げている。代表者に、何が
起きているのか聞いた。

安久鉄兵(やすひさ・てっぺい)氏
一般社団法人日本唐揚協会会長兼理事長。1975年、鹿児島県種子島生まれ。日本大学経済学部在学中に
起業。現在は、サイト制作などを手掛けるアクシスツールを経営する傍ら、起業や経営についてのセミナーなどを開催。
2008年、取引先の八木宏一郎氏と「日本唐揚協会」を旗揚げ。2010年、一般社団法人に組織変更。近著に『日本
唐揚協会のつくりかた』(メタモル出版)がある。(撮影:菊池一郎) (聞き手は鈴木信行)

――まずは日本唐揚協会の概要を教えてほしい。

安久:2008年に旗揚げした一般社団法人で、全国に約1万5000万人いるカラアゲニストとタッグを組み、唐揚業界を
盛り上げるための様々な活動を展開している。最終的な目標は、唐揚の力によって地球上から争いごとをなくし、
恒久的な世界平和を築くことだ。

――いきなり突拍子もない答を頂き動揺している。本誌はオーソドックスな経済誌であり、本コラムも「笑いの要素」
などは特に読者から求められていない。質疑応答を続けて大丈夫か。

安久:全く問題はない。そもそも本協会の活動を支えているのは「日経ビジネス」の常連である日本でも指折りの
食品メーカーだ。安心して取材してほしい。

■恵比寿三越に行列ができた

――アサヒ飲料に日清フーズ、J-オイルミルズ、ニチレイフーズ…。確かにスポンサーの顔ぶれは強力だ。なぜ日本を
代表する世界的企業がこぞって日本唐揚協会に肩入れするのか。

安久:唐揚という食品が、それだけ大きなインパクトを秘めているからだ。例えば、集客イベントとして今最も威力がある
のは、唐揚イベントだ。1つのイベントで10万人以上集客することもある。直近の事例で言えば、1月から始めた伊勢丹
とのコラボレーション「伊勢丹からあげラリー」がある。日本全国の有名唐揚店に出店してもらい、味を比べてもらうという
趣旨だが、1月23日から6日間にわたって開催した。2012年4月に開催した恵比寿三越のイベントでは記録的な集客を
果たした。富裕層顧客が多い同店では基本的に「列に並んでまでモノを買う」という状況はほとんど起こらないそうなの
だが、その時ばかりは唐揚を求める人の長い列ができ、担当者の方も大いに驚かれていた。これが唐揚の凄さで、今
では大手小売業の多くから、その集客効果の高さを認めてもらいつつある。

――集客イベントはヒーロー戦隊ものをはじめ様々なものがあるが、唐揚が安定して効果を生む理由をどう分析して
いるのか。

安久:単純明快、日本人は老若男女を問わず、唐揚が大好きだからだ。子供からお年寄りまでこれだけ愛されている
食材は他にはない。外食、中食、内食の全飲食業態で人気メニューとなっており、おかず(惣菜、お弁当)、おやつ
(スナック)、つまみ(酒の肴)というすべての形態で24時間、日本人のそばにある。最大のライバルとなるのは餃子だが、
餃子をおやつと認識するのには無理があると見る。やはり唐揚が最強だ。ここ数年は、大手流通業の重要な集客
ツールになるだけでなく、様々なメリットを日本経済にもたらし続けている。

――どういうことか。

>>2あたりに続く

鈴木 信行 2013年2月21日(木)
http://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20130220/243994/

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