食べ速 ~飲食関連2chまとめ~

飲食関連2chまとめ

カテゴリ:外食

「熊本県は『馬本県』になります」と“宣言”…県内24店で馬肉料理、熊本商工会議所がフェア
1: 生徒もろきみ!φ ★ 2013/02/02(土) 02:46:51.58 ID:???
 熊本商工会議所は1日、オリジナルの馬肉料理を提供する「A究!新・馬肉料理フェア」を、県内24の飲食店で始めた。
「熊本県は『馬本県』になります」と“宣言”。3月3日まで展開する。フェア参加店と馬肉料理のレシピを紹介する冊子も発行し、
家庭での馬肉の消費拡大も後押しする。

 県産品の消費で熊本活性化を目指す「熊本よかBuy(ばい)運動」のひとつ。馬肉の安全性をPRし、馬刺し以外の馬肉料理
を普及させようと初めて企画した。

 フェアには、熊本市内の居酒屋やレストランを中心に、阿蘇くまもと空港や高速道路のサービスエリアの店舗も参加。軟らかく
煮込んだ馬肉と甘みのあるネギを、もちもちした食感の米粉の生地で包んだ「馬肉のネギ焼き」、タマネギやトマトなど県産野菜
と馬すじ肉をとろとろに煮込んだ「桜肉のインドカリー」などを提供する。

 参加店舗とメニューは、冊子「THEくまもと馬肉BOOK」(A5判)に写真付きで掲載。昨年11月に実施した馬肉料理コンテスト
の優秀作11品のレシピも紹介している。

 冊子は2万5千部を作製し、熊本市内の公民館やホテル、精肉店などで無料配布する。同会議所。

(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)

ソース(くまにちコム) http://kumanichi.com/news/local/main/20130201009.shtml

新潟でイタリアンを頼んだら、焼きそばに麻婆豆腐が載って出てきた (´・ω・`)
1: イリオモテヤマネコ(新疆ウイグル自治区) 2013/02/12(火) 20:31:06.02 ID:/iTOYWoLT● BE:1977461699-BRZ(10136) ポイント特典

写真:ソース焼きそばにミートソースがかかった「イタリアン」。異色の組み合わせに県外人は度肝を抜かれる=新潟市中央区

 10年前、初任地の新潟で出会った衝撃は強烈だった。メニューをみて「どんなイタリア料理なんだろう?」と注文した。 
出てきたのは一見スパゲティ。でも麺が茶色い。子細に見ると、ソース焼きそばにミートソースがかかっていたのだ!

 本企画の担当になったのを奇貨として、思い出の新潟へ飛んだ。

【絶滅】浜松名物 沢庵入りお好み焼き【寸前】
1: 名無しさん@お腹いっぱい。 04/09/27 23:40:34 ID:50hpLmEs
駄菓子屋の店頭でおばちゃんが作ってくれる50円のお好み焼き。
生地には、サバ粉と切ったキャベツと沢庵が入る。
敢えて膨らませずに薄く焼き三つ折に。
味付けは醤油を少々。
仕上げはオカカどっさりかけて熱々を食べる。

浜松にはもう数店舗しか残ってない沢庵お好みの店を語ろう。

郷土料理「ぬっぺ飯」をB級グルメに 諫早の4店で初販売
1: おじいちゃんのコーヒー ◆I.Tae1mC8Y @しいたけφ ★ 2013/02/12(火) 14:04:39.78 ID:???0
 
諫早の郷土料理「ぬっぺ汁」をB級グルメ「ぬっぺ飯」に育てる取り組みが
諫早市商工会などを中心に進んでいる。20日からは12日間の期間限定で、
市内の飲食店4店で初めて一般に販売することも決まった。

 ぬっぺ汁は、ダイコンやニンジンなど、さいの目切りした根菜を醤油味で煮て、
かたくり粉でとろみをつけて仕上げる。これを炊き込みご飯に掛けてボリュームをつけたのが、ぬっぺ飯だ。

 商工会は2011年、地域おこしを狙って、ぬっぺ汁のコンテストを開催。
クジラを使ったものがグランプリとなり、地元のイベントで販売したところ、150食を完売したという。

 商工会はこの人気に着目。各地で話題のB級グルメに育てるために
(1)商工会管内の飯盛、森山、高来、小長井の旧4町の食材を中心に使う
(2)基本は500円で提供(3)炊き込みご飯を使う-という「ぬっぺ飯」の「定義」を決定。
昨年のイベントで販売したところ好評で、今回は飲食店に協力を仰いで、メニューに加えてもらった。
馬渡誠司・森山支所長は「諫早では長崎国体もあるし、新幹線も来る。名物まで格上げできれば」と意気込む。

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/342722

【\(^o^)/】「東京チカラめし」を運営する三光マーケティングフーズ、純利益96%減
1: メインクーン(福岡県) 2013/02/10(日) 18:54:49.83 ID:hi911XE10 BE:1339392454-PLT(12001) ポイント特典
三光マーケティングフーズ専務「居酒屋より牛丼が主力に」
2013/2/9 0:51

 「2014年6月期には牛丼が居酒屋を抜いて主力事業になる」。
居酒屋中堅の三光マーケティングフーズの平林隆広専務は牛丼事業の急成長を強調する。
12年7~12月期の税引き利益は前年同期比96%減の2000万円と大きく落ち込んだ。
「サラリーマンがビールを飲む回数が減っている」ことで居酒屋が苦戦。
その分、新規事業の牛丼への期待が大きい。

 焼き牛丼を展開する「東京チカラめし」は今期約100店を出店する計画。
「居酒屋と違って郊外でも需要が見込める」。米国産牛肉の輸入緩和も追い風だ。
投資負担が重いが、先行投資と割り切って育成する方針だ。
http://www.nikkei.com/markets/kigyo/gyoseki.aspx?g=DGXNZO5154367008022013DT1000

【牛丼屋総倒れ】すき家:営業利益30%減、松屋:営業利益67%減、吉野家:営業利益59%減
1: メインクーン(福岡県) 2013/02/10(日) 18:32:00.94 ID:hi911XE10 BE:803635834-PLT(12001) ポイント特典
 マックやすき家など「デフレの雄」と呼ばれてきた外食企業の業績がふるわない。
アベノミクスが円高是正とゆるやかなインフレを目指すなか、各社は低価格路線からの脱却を模索するが、
勝ち組にとどまれるか、負け組に転落するかの岐路に立たされている。
 2012年12月期連結決算で7年ぶりに営業減益となったのは、日本マクドナルドホールディングス。
売上高は4年連続で減っている。コーヒーの値下げなどで客数は増えたものの、
高価格帯のハンバーガーなど新商品の販売が伸びなかった。
 原田泳幸CEO(最高経営責任者)は「最も大きな問題は(外食の)マーケットの落ち込みだ」と説明するが、
「カウンターのメニュー廃止や、60秒以内に商品を提供するキャンペーンなどの施策は客を混乱させ、従業員の負担も
増やしたという悪評もあった。最近のマックは迷走しているといわざるをえない」(外食担当アナリスト)。
 季節限定のハンバーガーなどは数を絞り込み、定番商品を中心に収益改善を進める方針。
原田氏は商品の値上げにも言及したが、「顧客離れを招くのでは」(同)と厳しい見方もある。
 牛丼チェーン大手も大幅な減益に見舞われている。「すき家」などを展開するゼンショーホールディングスは
12年4~12月決算で営業利益が30%減。松屋フーズは67%減、
吉野家ホールディングスは3~11月期で59%減と厳しい状況だ。
 値下げ競争による消耗戦は一段落し、各社は高付加価値の新商品を投入して収益改善を図っている。
ただ、今年1月の各社の数字をみると、客単価は上昇傾向だが、その代わりに客数が減少するというジレンマに陥っている。
 こうした状況で、アベノミクスはどんな影響を与えるのか。準大手証券のアナリストはこう指摘する。
 「円安進行で海外からの原材料輸入価格が上昇し、収益を圧迫する。一方で、デフレを脱却して
景気回復が本格化すれば、他の外食やコンビニとの競争は一段と厳しくなる。
新たな需要を確保しなければ、たやすく負け組に変わってしまう」
 各社はどんな手を打つのか。
http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20130209/ecn1302091446005-n1.htm

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